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半夏生(はんげしょう)とは雑節のひとつで「夏至から数えて11日目を言い、その頃に花が咲き茎の上部の2〜3枚の葉が半分白くなり、他の雑草の緑の中でひときわ目をひき、普段わからなかったのがこの時期だけは存在感をだしています。8月になると再び緑にもどります。